近づきし火星眺めて夜の秋

昨晩が火星の最接近だった。次回は、十三年後になるのでもう生きていないかもしれない。しかし、乱気流で大きな望遠鏡では撮影出来ず、小学生でも持っている6㎝屈折望遠鏡での撮影。接近の恩恵を受けてそれでも太陽の湖等の表面模様をみることが出来た。
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